DAILYBITS / GAME GUIDE
JANKEN ARENAの遊び方
グー・チョキ・パーのオンライン対戦とCPU練習を紹介。無料練習とメダルチャレンジの違い、あいこや途中終了の扱いを確認できます。
まずは無料のCPU練習から
JANKEN ARENAは、グー・チョキ・パーのどれかを選んで確定し、相手の手と比べるゲームです。グーはチョキに、チョキはパーに、パーはグーに勝ちます。同じ手ならあいこです。
無料のCPU練習では、負けるまでの連勝に挑めます。最初はこのモードで、選択・確定・結果確認の操作を試しましょう。メダルを使うチャレンジを始めなくても、基本の読み合いを体験できます。
全国・フレンド対戦は3本先取
- 全国対戦で相手を探すか、フレンド対戦でルームコードを共有して参加します。
- 相手の直前の手と、それまでの勝敗を確認してから次の手を選びます。
- 両者の手が公開され、勝った側に1本入ります。あいこは勝ち数に入りません。
- 先に3本取った側の勝ちです。対戦中は画面を離れず、制限時間内に選択してください。
メダルチャレンジは別の遊び方
メダルチャレンジは、共通メダルを使って参加するCPU戦です。通常の無料練習とは条件が異なります。参加料や現在の報酬はゲーム画面を確認してから開始してください。
連勝後は、報酬を受け取って終えるか、次の勝負に進むかを選びます。ダブルアップは未確定の報酬を使い、成功すれば増えますが、負けると未確定の報酬は0になります。あいこの場合は維持されます。
時間切れや途中終了でも参加料は戻らず、未確定の報酬は失われます。短い休憩で遊ぶときは無料練習を選ぶなど、最後まで操作できる時間に合ったモードを選んでください。
前の手はヒント。次の勝ちを保証するものではありません
負けた直後に手を変えたくなる人もいれば、同じ手を続ける人もいます。自分が何を根拠に予想したかを意識すると、相手ごとの選び方の違いを楽しめます。
相手の次の手を確実に当てる方法や、勝ち続けられる選び方はありません。連敗したときに無理に取り戻そうとせず、無料練習に戻る、いったん休むなど、自分で区切りをつけましょう。